バリ島ブログ
見た目はヘビの皮?南国フルーツ「サラック」を食べてみよう
バリ島旅行の楽しみといえば、美しい海や寺院、バリ舞踊、そして忘れてはいけないのが南国ならではのフルーツです。
マンゴー、マンゴスチン、パパイヤ、ドラゴンフルーツなど、日本でも知られている果物はたくさんあります。
でも、せっかく50代からの大人旅を楽しむなら、ちょっと珍しいものにも挑戦してみませんか?
今回ご紹介するのは、バリ島でよく見かける不思議なフルーツ、
**「サラック(Salak)」**です。
ヘビの皮みたい!「スネークフルーツ」と呼ばれるサラック
初めてサラックを見ると、
「これ、本当に果物なの?」
と思うかもしれません。
茶褐色の皮は細かなウロコのようになっていて、まるでヘビの皮のよう。
そのため英語では、
Snake Fruit(スネークフルーツ)
と呼ばれています。
見た目は少々ワイルドですが、皮をむいてみると、中から白っぽい果肉が現れます。
バリ島の市場やスーパーマーケット、フルーツ店などで見つけることができます。
サラックはどんな味?
気になるのは、やっぱり味ですよね。
サラックは品種や熟し具合によって違いますが、甘味と酸味、わずかな渋味を持った独特の味が特徴です。
食感は比較的しっかりしていて、
「リンゴや梨のようなシャキシャキ感」
を感じるものもあります。
マンゴーのように果汁がたっぷりというタイプではありません。
だからこそ、
「今まで食べたことのない南国フルーツを食べている」
という楽しさがあります。
食べ方は意外と簡単です
サラックは皮をむいて、中の白い果肉を食べます。
皮の先端あたりから指を使ってむいていけば、それほど難しくありません。
ただし、果肉の中には大きくて硬い種があります。
種は食べず、果肉だけを楽しんでください。
50代、60代の旅行者の方は、歯の状態などに合わせて、無理に硬い部分を噛まないようにすると安心です。
バリ島東部はサラックの産地
バリ島でサラックといえば、ぜひ覚えておきたいのがカランガスム(Karangasem)地方です。
バリ島東部に位置するカランガスムは、サラックの産地として知られています。
バリ島観光というと、ウブドやクタ、ウルワツなどの有名観光地に目が向きがちですが、こうした地域ならではの食文化を知るのも旅の面白さです。
有名な観光スポットを急いで何カ所も回るだけではなく、
その土地の果物を食べ、その土地の人々の暮らしを感じてみる。
50代からのバリ島旅行には、そんなゆったりした楽しみ方も似合います。
50代からの旅行は「初めて」を楽しんでみませんか?
50歳を過ぎると、
「もう無理して新しいことをしなくてもいい」
と思うことがあります。
でも旅先では、ほんの小さな「初めて」が良い思い出になります。
初めて見る果物。
初めて聞く名前。
初めて感じる味。
サラックを一つ食べてみることだって、立派なバリ島体験です。
「おいしい!」
となるかもしれませんし、
「これはちょっと苦手かな(笑)」
となるかもしれません。
どちらでもいいのです。
日本に帰ってから、
「バリ島でヘビの皮みたいな果物を食べたよ」
と話せること自体が、旅の思い出になります。
タマツアーズと一緒に「本当のバリ島」を楽しんでください
バリ島には、有名な観光スポットだけではなく、まだまだ日本では知られていない食べ物や文化、風景があります。
特に50代、60代からの旅行では、予定をぎっしり詰め込むだけではなく、現地の市場をのぞいたり、南国フルーツを味わったりする時間もおすすめです。
サラックを見つけたら、ぜひ一度手に取ってみてください。
少し不思議な見た目の中に、バリ島らしい味が隠れています。
観光地を見るだけではなく、食べて、感じて、人と触れ合う。
そんな大人のバリ島旅行を、タマツアーズがお手伝いします。
次回のバリ島旅行では、ぜひ「サラック」を探してみてくださいね。
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【2026年最新】バリ島サヌールのICON BALI MALLに来ています!タマツアーズ現地スタッフレポート
こんにちは!
バリ島タマツアーズのスタッフです。
今回は、今話題のサヌールにある大型ショッピングモール、
「ICON BALI MALL(アイコン・バリ・モール)」
に実際に来ています!
バリ島へ何度も来られている方なら、
「サヌールにこんな大きなショッピングモールができたの?」
と驚かれるかもしれません。
私たちタマツアーズも長くバリ島を見ていますが、ここ数年のバリ島は本当に大きく変化しています。
今回は観光情報だけではなく、タマツアーズのスタッフが実際にICON BALI MALLを歩いて感じたことを中心に、現在の様子をご紹介します。
サヌールの新しい観光スポット「ICON BALI MALL」
サヌールといえば、昔から落ち着いたビーチリゾートとして知られています。
クタやスミニャックのような賑やかさとは少し違い、のんびりとした時間を楽しめるのがサヌールの魅力です。
そんなサヌールに登場したのが、
ICON BALI MALL(アイコン・バリ・モール)です。
大型ショッピングモールでありながら、南国らしい開放感があり、バリ島の雰囲気を感じられるのが特徴。
実際に歩いてみると、
「普通のショッピングモールとはちょっと違う!」
と感じます。
実際に来てみると、とにかく開放的!
今回撮影した動画を見ていただくと分かりますが、ICON BALI MALLはとても開放的です。
南国らしい植物があり、その向こうにはバリ島らしい青空。
近代的な施設なのですが、不思議とバリ島の景色に溶け込んでいます。
日本の大型ショッピングモールとは少し違って、
「ショッピング+南国リゾート」
という感覚です。
買い物だけを目的に急いで歩くよりも、ゆっくり散策しながら楽しんでいただきたい場所ですね。
ショッピングだけじゃない!サヌールビーチも楽しめます
ICON BALI MALLの大きな魅力が、サヌールビーチと一緒に楽しめること。
せっかくここまで来たなら、ショッピングだけで帰ってしまうのは少しもったいないと思います。
買い物を楽しむ。
カフェで冷たい飲み物を飲む。
レストランで食事をする。
そして、そのまま海の方へ歩いてみる。
サヌールの海を眺めながら、のんびり散歩する。
これだけでも十分にバリ島らしい時間を楽しめます。
バリ島旅行のお土産探しにもおすすめ
バリ島旅行の終盤になると、
「会社のお土産をまだ買っていなかった!」
「家族のお土産が足りない!」
「自分用のお土産も欲しい!」
なんてことがあります。
ICON BALI MALLなら、ショッピングを楽しみながらお土産探しもできます。
昔ながらのバリ島市場で買い物をするのも楽しいですが、
「値段交渉はちょっと苦手……」
という日本人旅行者の方も少なくありません。
そんな方にも、大型ショッピングモールは利用しやすいと思います。
市場でのお買い物とショッピングモールでのお買い物。
両方楽しむのも、現在のバリ島旅行のおもしろさです。
暑い時間帯の休憩スポットとしても便利
タマツアーズスタッフとして、ぜひお伝えしておきたいのがこちら。
バリ島観光では休憩も大切です。
朝から、
寺院へ行って、
棚田を見て、
ウブドを歩いて、
キンタマーニ高原へ行って……。
せっかくのバリ島だからと、どうしても予定をたくさん入れたくなります。
でもバリ島は暑く、日差しも強いため、知らないうちに疲れがたまります。
特にご年配の方や小さなお子様と一緒の旅行では、
「観光する時間」と「休憩する時間」
を上手に組み合わせることが大切です。
そんな時、ICON BALI MALLのような施設を観光途中に入れておくと便利です。
涼しい場所で休憩しながら、ショッピングや食事も楽しめます。
「何もしないバリ島」もおすすめです
日本からバリ島まで来ると、
「せっかくだから、たくさん観光しなければ!」
と思ってしまいます。
でも私たちタマツアーズとしては、あえておすすめしたいことがあります。
それが、
「何もしない時間を作ること。」
予定を決めずにショッピングモールをブラブラする。
気になったカフェに入る。
冷たい飲み物を飲みながら休憩する。
サヌールビーチを散歩する。
夕方になったら、その日の気分でレストランを決める。
実は、こんな時間が帰国してから良い思い出になったりします。
バリ島では、日本と同じように時間を気にして動く必要はありません。
せっかくの南国です。
少しゆっくりしてみてはいかがでしょうか。
昔のサヌールを知っている人ほど驚くかもしれません
昔からバリ島へ来られている方なら、現在のサヌールを見て驚くかもしれません。
サヌールは昔から、静かで落ち着いた大人のリゾートという印象が強い場所でした。
もちろん、その雰囲気は今でも残っています。
しかし一方で、ICON BALI MALLのような近代的な施設も登場しています。
昔ながらのバリ島と、新しいバリ島。
この2つが一緒に存在しているところが、現在のバリ島のおもしろさではないでしょうか。
バリ島は今もどんどん変化しています
長年バリ島を訪れているお客様から、
「昔のバリ島が好きだった」
という話を聞くことがあります。
確かにホテルも増えました。
レストランも増えました。
道路や街並みも変わりました。
しかし、変わっていくこともバリ島の一つの姿です。
少し郊外へ行けば、今でも昔ながらの田園風景や寺院、バリ島の人々の生活を見ることができます。
一方、サヌールにはICON BALI MALLのような新しい施設があります。
昔ながらのバリ島も、新しいバリ島も両方楽しむ。
これが、これからのバリ島旅行のおもしろい楽しみ方なのかもしれません。
タマツアーズは「今のバリ島」を現地からお届けします
インターネットで検索すると、バリ島の情報はたくさん出てきます。
しかし、バリ島は変化が早い場所でもあります。
以前あったお店がなくなっていたり、新しいお店ができていたり、料金が変わっていたりすることもあります。
だからこそタマツアーズでは、
実際に現地へ行って、自分たちの目で見た情報をお届けすること
を大切にしています。
今回のICON BALI MALLも、スタッフが実際に訪れて撮影しました。
有名な観光スポットだけではありません。
新しくできた場所。
地元で人気のお店。
おすすめのレストラン。
ちょっと変わった穴場スポット。
そして、現在のバリ島の様子。
これからも**「タマツアーズだからお届けできるバリ島情報」**を発信していきたいと思います。
ICON BALI MALLはこんな方におすすめ
ICON BALI MALLは、
・サヌールに宿泊される方
・バリ島でショッピングを楽しみたい方
・お土産を探している方
・レストランやカフェを楽しみたい方
・サヌールビーチを散策したい方
・観光の途中でゆっくり休憩したい方
・新しいバリ島を見てみたい方
などにおすすめです。
特に、朝から晩まで観光地を巡る旅行ではなく、少しゆったりしたバリ島旅行を楽しみたい方にはピッタリだと思います。
まとめ|新しくなったサヌールを楽しんでみませんか?
今回タマツアーズスタッフが訪れたICON BALI MALL。
実際に来てみると、
「サヌールもずいぶん変わったなぁ」
と感じました。
しかし、少し歩けばサヌールの海があり、南国らしい風景があります。
新しいものが増れても、そこにはちゃんとバリ島らしさが残っています。
これこそ、現在のサヌールのおもしろさなのかもしれません。
バリ島旅行では有名な寺院や観光スポットだけではなく、ぜひ**「今のバリ島」**も楽しんでみてください。
タマツアーズでは、これからもスタッフが実際に現地を訪れ、最新のバリ島情報をご紹介していきます。
それでは、サヌールのICON BALI MALLからタマツアーズスタッフがお届けしました!
次回の現地レポートもお楽しみに!
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2026年最新版】今のキンタマーニ高原がすごい!バトゥール山の絶景と進化する観光スポット
こんにちは、バリ島タマツアーズです。
今回は、2026年最新版・キンタマーニ高原の今の様子をご紹介します。
「キンタマーニ高原って、バトゥール山を見るだけじゃないの?」
以前にバリ島へ来たことがある方なら、そんなイメージを持っているかもしれません。
ところが最近のキンタマーニは、かなり変わりました。
もちろん雄大なバトゥール山とバトゥール湖の景色は昔と変わらず素晴らしいのですが、現在はおしゃれな絶景カフェやスペシャルティコーヒーのお店なども増え、「景色を見て帰る場所」から「ゆっくり過ごしたい場所」へと進化しています。
やっぱり圧巻!バトゥール山とバトゥール湖
キンタマーニ最大の魅力は、何といってもこの景色です。
標高の高いキンタマーニから眺めるバトゥール山。
その向こうには美しいバトゥール湖が広がり、さらに黒い溶岩地帯まで見渡すことができます。
南部のクタやスミニャックなどとは、まったく違うバリ島です。
「バリ島=海」というイメージを持っている方ほど、この景色には驚かれると思います。
キンタマーニは高地にあるため気温も低め。
2026年8月の現地気象情報でも、朝は18℃前後になる日があります。
朝晩は霧が出ることもあり、少し肌寒く感じることがありますので、薄手の上着を1枚持って行くことをおすすめします。
2026年のキンタマーニは「絶景カフェ」が人気
最近のキンタマーニで特に変わったのが、カフェです。
ペネロカン周辺には、バトゥール山を正面に眺めながらコーヒーや食事を楽しめるカフェがたくさんできています。
昔は「展望台で写真を撮って、レストランでランチ」という観光が定番でした。
今は、
絶景を見ながらゆっくりコーヒーを飲む。
そんな楽しみ方が人気になっています。
キンタマーニ産のアラビカコーヒーを楽しめるお店もあり、景色だけでなく「キンタマーニで過ごす時間そのもの」が観光になってきました。
特に晴れた日の朝は最高です。
バトゥール山、バトゥール湖、カルデラを眺めながら飲む一杯のコーヒー。
これは南部のリゾートでは味わえない、キンタマーニならではの贅沢です。
実は今もかなり人気があります
「最近のキンタマーニは観光客が減っているのでは?」
と思われるかもしれませんが、実際には多くの観光客が訪れています。
2026年8月16日〜17日のインドネシア独立記念日の時期には、バトゥール山・ブキットパヤン自然観光公園だけでも3,339人が訪れました。
前年同時期の2,813人から増加しています。
特にバトゥール山のサンライズ登山は現在も人気です。
早朝に山頂を目指し、日の出を見たあとキンタマーニのカフェへ。
そんな新しい観光スタイルも定着してきました。
キンタマーニは「見る観光」から「体験する観光」へ
最近のキンタマーニを見ていて感じるのは、
ただ景色を見るだけの観光地ではなくなってきた
ということです。
バトゥール山サンライズトレッキング、ジープツアー、黒い溶岩地帯、温泉、バトゥール湖、絶景カフェ、キンタマーニコーヒーなど、楽しみ方の選択肢が増えています。
そして2026年には、自然環境と観光を両立させながら地域全体を整備していく**「The New Kintamani」構想**についても、行政・観光関係者・地域住民などによる協議が進められています。
これからのキンタマーニがどう変わっていくのかも楽しみです。

タマツアーズがおすすめする時間帯
キンタマーニへ行くなら、私たちは午前中をおすすめします。
山の天気は変わりやすく、時間が遅くなるにつれて雲や霧が出ることがあります。
せっかくキンタマーニまで来たのに、
「バトゥール山が雲で見えない……」
となってしまうのは残念ですよね。
そのため、
朝ホテル出発
↓
ティルタエンプル寺院
↓
キンタマーニ高原
↓
絶景を眺めながらランチ
というコースは、とても相性がいいと思います。
観光客が増える日は渋滞にも注意
人気が高まっている一方で、注意したいのが交通です。
2026年3月の大型連休には、ペネロカン周辺へ向かう車が増え、一時は約2kmの車列が発生したと現地で報道されています。
通常の日であればそこまで心配する必要はありませんが、インドネシアの祝日や大型連休と重なる場合は、時間に余裕を持ったスケジュールがおすすめです。
2026年、もう一度キンタマーニへ行ってみませんか?
以前キンタマーニを訪れたことがある方にも、ぜひもう一度訪れていただきたいと思います。
昔から変わらないバトゥール山の雄大な景色。
その一方で、おしゃれなカフェやコーヒー文化、新しいアクティビティなど、キンタマーニの楽しみ方は大きく広がっています。
海だけではないバリ島。
山があり、湖があり、火山があり、冷たい高原の風があります。
そして何より、展望台に立った瞬間に目の前へ広がるバトゥール山のスケール感は、写真だけではなかなか伝わりません。
「バリ島に来たら、一度はキンタマーニへ。」
2026年の今だからこそ、タマツアーズからおすすめしたい場所のひとつです。
この記事の「朝は18℃前後」という記述はBMKGの2026年8月20日の観測情報、最近の観光客数はバリ州BKSDAの8月17日の発表を参考にしています。(bmkg.go.id) また、現在はペネロカン通りを中心に絶景カフェが増えており、2026年の現地観光情報でもこの変化が紹介されています。
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【バリ島グルメ】田園風景の中で絶品バビグリン!Warung Babi Guling Pande Egi
バリ島旅行の楽しみといえば、
美しいビーチや寺院、
ライステラスなどの観光。
でも、せっかくバリ島まで来たなら、
ぜひ楽しんでいただきたいのが
バリ島のローカルグルメです。
今回タマツアーズがご紹介するのは、Warung Babi Guling Pande Egi(ワルン・バビグリン・パンデ・エギ)
バリ島を代表する料理「バビグリン」を楽しめる人気店です。しかも、こちらのお店の魅力は料理だけではありません。
バリ島らしい田園風景を眺めながら食事ができるのも大きな魅力です。
バビグリンとは?
「Babi」はインドネシア語で豚、「Guling」は回転させながら丸焼きにするという意味があります。
つまりバビグリンとは、簡単にいえば「バリ島伝統の豚の丸焼き料理」です。
豚肉にニンニク、唐辛子、ターメリック、レモングラスなどさまざまな香辛料を使い、じっくり焼き上げます。
昔はバリ・ヒンドゥー教のお祭りや儀式など、特別な日に食べられていた料理ですが、現在ではバリ島を代表するローカルフードとなっています。
人気店「Pande Egi」
Warung Babi Guling Pande Egiは、ギャニャール方面にある人気のバビグリン専門店。観光客だけを対象にした高級レストランというより、
バリ島らしい雰囲気の中で、気軽に本場の味を楽しめるお店というのが魅力です。店内は開放感があり、周辺には美しい田園風景。
南部エリアの大型レストランとはまったく違った雰囲気があります。「バリ島に来た!」そんな気分を感じながら
ローカル料理を楽しめます。
おすすめは「Nasi Babi Guling」
初めて訪れる方なら、まず食べていただきたいのがNasi Babi Guling(ナシ・バビグリン)です。

ご飯の周りに、バビグリンの豚肉をはじめ、・香ばしく焼かれた豚肉・パリパリの豚皮・サテ・ラワール
・バリ風ポークソーセージ・野菜料理・サンバルなどが盛り付けられます。
一皿でいろいろな味や食感を楽しめるのがバビグリンの魅力。特に注目したいのが、パリッと焼き上がった豚皮。
香ばしい皮と柔らかな豚肉、そしてバリ島独特のスパイス。ご飯との相性も抜群です。
辛い料理が苦手な方は、サンバルの量には注意してくださいね。
価格もリーズナブル
Pande Egiの魅力は、本格的なバビグリンを比較的リーズナブルに楽しめるところにもあります。
メニューや注文内容によって料金は変わりますが、ローカル価格に近い感覚で食事を楽しめます。
※価格やメニューは変更される場合がありますので、
現地で最新情報をご確認ください。日本の観光地のレストランと比べると、「この値段でこんな料理が食べられるの?」
と思う方もいるかもしれません。これもバリ島旅行の楽しみのひとつです。
田園風景を眺めながら食べるのが最高!
タマツアーズがPande Egiをおすすめしたい理由のひとつが、ロケーションです。周辺には、バリ島らしい田園風景が広がっています。
風を感じながら、のんびりとバビグリンを食べる。高級レストランとは違いますが、こうした時間こそ、「本当のバリ島を旅している」
と感じられる瞬間ではないでしょうか。写真映えする場所も多いので、料理だけではなくバリ島らしい風景も楽しんでください。
ウブド・ギャニャール観光と一緒がおすすめ
Pande Egiだけを目的に遠くから訪れるというより、ウブドやギャニャール方面の観光途中に立ち寄るというプランがおすすめです。
例えば、
ライステラスや寺院を観光
↓
Pande Egiでバビグリンのランチ
↓
ウブド観光・ショッピング
↓
バリ舞踊鑑賞
こんな1日にすると、
「見る・食べる・体験する」
が揃ったバリ島観光になります。タマツアーズのカーチャータープランなら、こうしたローカルなお店を観光コースへ組み込むこともできます。
ローカルグルメもバリ島旅行の思い出
有名な観光地を巡ることももちろん楽しいですが、タマツアーズでは、「その土地でしかできない体験」も大切にしています。
バリ島の人たちが食べている料理を、バリ島らしい景色の中で食べてみる。これだけでも、普通の観光ツアーとは少し違った思い出になります。
Warung Babi Guling Pande Egiはバビグリンを食べてみたい方バリ島のローカルグルメに興味がある方ウブド・ギャニャール方面を観光する方
観光客向けレストランだけでは物足りない方には、ぜひチェックしていただきたいお店です。
タマツアーズなら自由にアレンジできます
「Pande Egiへ行ってみたい!」「ウブド観光と一緒に行きたい!」「バビグリン以外のローカル料理も食べてみたい!」
そんなご希望も、ぜひタマツアーズへご相談ください。専用車で巡るカーチャーターなら、
決められた大型ツアーとは違い、お客様のご希望に合わせて観光コースをアレンジできます。
有名観光スポットだけではなく、おいしいローカルグルメも含めて、もっと深くバリ島を楽しんでみませんか?
タマツアーズと一緒に、自分だけのバリ島旅行を楽しんでください。
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【バリ島グルメ】安くて美味しい!タマツアーズがおすすめするバリ島のソウルフード
バリ島旅行というと、
「寺院を見たい」
「きれいな海へ行きたい」
「ウブドのライステラスを見たい」
という方が多いと思います。
もちろん、それもバリ島旅行の大きな楽しみです。
でも、タマツアーズがぜひ皆さんに体験してほしいと思っているのが、バリ島のローカルフードです。
高級レストランの料理も美味しいですが、地元の人たちが普段食べている料理には、観光地を見るだけではわからない「本当のバリ島」があります。
しかも、バリ島のローカルフードはとってもリーズナブル!
今回はタマツアーズが、初めてバリ島へ来る日本人観光客にもおすすめしたい**「バリ島のソウルフード」**をご紹介します。

まず食べてほしい「ナシ・チャンプル」
写真のように、ご飯の周りにいろいろなおかずが盛り付けられている料理。
これがバリ島でおなじみの
ナシ・チャンプル(Nasi Campur)
です。
「ナシ」はご飯。
「チャンプル」は混ぜるという意味です。
ご飯を中心に、鶏肉、野菜、卵、テンペ、ピーナッツ、サテ、サンバルなど、お店によってさまざまなおかずが盛り付けられます。
日本でいうなら、
「バリ島版のおかずいっぱい定食」
といったところでしょうか。
一皿でいろいろなバリ料理を少しずつ食べられるので、初めてバリ料理に挑戦する方には特におすすめです。
そして面白いのが、同じナシ・チャンプルでも、お店によって内容も味も全然違うこと。
これこそローカルフードの楽しさです。
気になる料金は?
「観光地だから食事も高いのでは?」
と思うかもしれません。
ところが、地元の人が利用するローカルなワルンなら、意外なほどリーズナブルです。
ローカルワルンの料金目安
ナシ・チャンプル
Rp20,000~50,000前後
ナシ・ゴレン
Rp20,000~45,000前後
バビ・グリン
Rp35,000~80,000前後
アヤム・ベトゥトゥ
Rp45,000~75,000前後から
サテ・リリット
Rp20,000~60,000前後
もちろん、お店や地域、料理の量によって料金は変わります。
特にスミニャック、チャングー、ウブドなどの観光客向けレストランやカフェでは、ローカルワルンより高くなることがあります。
それでも、地元の人たちが通うワルンなら、数万ルピアで本格的なバリ料理を楽しめるのが魅力です。
※料金は2026年現在のおおよその目安です。
バリ島名物「バビ・グリン」
バリ島へ来たら一度は食べてほしい料理の一つが、
バビ・グリン(Babi Guling)
です。
バビは「豚」。
バリ独特の香辛料を使って豚を調理する、バリ島を代表する伝統料理です。
お皿には豚肉だけではなく、パリパリに焼かれた皮、野菜、ラワール、サテなどが一緒に盛られることも多く、一皿でいろいろな食感と味を楽しめます。
バビ・グリン専門のワルンには、朝から地元のお客さんが集まることもあります。
「観光客向けに作られたバリ料理」ではなく、
地元の人が本当に食べているバリ料理を食べたい!
という方にはおすすめです。
※豚肉を使用しますので、食事制限のある方はご注意ください。
香りがたまらない「サテ・リリット」
日本人にも比較的食べやすいのが、
サテ・リリット(Sate Lilit)
です。
一般的なサテは肉を串に刺して焼きますが、サテ・リリットは魚や鶏肉などを細かくして、香辛料やココナッツなどと合わせ、棒に巻き付けて焼くバリ島らしい料理。
焼いている時の香ばしい匂いも最高です。
ナシ・チャンプルのおかずとして付いてくることもあるので、見つけたらぜひ食べてみてください。
バリ料理の名脇役「サンバル・マタ」
バリ料理好きなら忘れてはいけないのが、
サンバル・マタ(Sambal Matah)
です。
赤玉ねぎ、唐辛子、レモングラスなどを使った、バリ島を代表する生タイプのサンバル。
爽やかな香りとピリッとした辛さが特徴で、鶏肉や魚、ご飯との相性が抜群です。
ただし……
本当に辛いサンバルもあります(笑)
辛いものが苦手な方は、いきなり全部混ぜないで、少しずつ試してください。
「ワルン」へ入るのもバリ島観光です
タマツアーズが観光客の皆さんにおすすめしたいのが、
ワルン(Warung)体験。
ワルンとは、バリ島やインドネシアでよく見かける小さな食堂やお店のことです。
おしゃれな観光客向けレストランとは雰囲気がまったく違います。
料理がショーケースに並び、
「これと、これと、これ!」
と指を差して選ぶようなお店もあります。
初めてだと、
「ここに入って大丈夫かな?」
と思うかもしれません。
でも、それも旅の面白さ。
地元の人たちの隣でナシ・チャンプルを食べる。
周りからインドネシア語が聞こえてくる。
目の前ではサテを焼いている。
こうした時間も立派なバリ島観光だとタマツアーズは思っています。

安いから美味しいのではありません
バリ島には世界中の観光客が訪れる高級レストランがたくさんあります。
一人何十万ルピアもする料理もあります。
もちろん、それはそれで素晴らしい体験です。
しかし、
Rp20,000~50,000くらいのナシ・チャンプルが、高級レストラン以上に記憶に残ることもあります。
なぜでしょう?
そこには、その土地の生活があるからです。
地元のお母さんが作る味。
何十年も同じ場所で営業しているワルン。
仕事へ行く前に朝ご飯を食べる人。
学校帰りに立ち寄る若者。
観光客のためではなく、バリ島で暮らす人たちのために作られてきた料理だからこそ、その土地ならではの魅力があります。
タマツアーズだから楽しめる「食べるバリ島」
有名な観光スポットを巡るだけなら、バリ島旅行の魅力は半分かもしれません。
タマツアーズでは、
「見るバリ島」だけではなく、「感じるバリ島」を楽しんでほしい。
そう考えています。
ウブドを観光したら、ローカル料理を食べてみる。
寺院へ行ったら、バリの文化や生活についてガイドから話を聞いてみる。
移動中に気になる食べ物を見つけたら、
「あれは何?」
と聞いてみる。
そんな小さな体験が、旅行から帰ったあとまで残る思い出になります。
タマツアーズから一言
バリ島には、おしゃれなカフェも、高級レストランもたくさんあります。
でも、せっかくバリ島まで来たなら、
一度くらいはローカルなワルンへ行ってみませんか?
数百円程度から楽しめる一皿の中に、バリ島の歴史、文化、香辛料、そして地元の人たちの生活が詰まっています。
ナシ・チャンプル、バビ・グリン、サテ・リリット、アヤム・ベトゥトゥ、サンバル・マタ……。
有名な観光地だけではなく、
「今日、バリ島で何を食べたか」
も旅の思い出にしてください。
タマツアーズでは、定番観光だけでは味わえない、本当のバリ島の魅力に出会える旅をご案内します。
バリ島へ来たら、
観光して、文化に触れて、そして美味しいバリ島を食べましょう!
料金については、2026年の複数の現地ガイドで、ローカルワルンのナシ・チャンプルがおおむねRp15,000〜50,000、バビ・グリンがRp35,000〜80,000程度とされています。店の立地や観光客向けかどうかで差が大きいため、記事では少し幅を持たせています。
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バリ島観光ガイド|カップルにおすすめのロマンチックスポットとモデルプラン
バリ島は「神々の島」と呼ばれるインドネシア屈指のリゾート地。美しいビーチや荘厳な寺院、絶景サンセットに彩られたバリ島は、カップル旅行にぴったりの観光スポットが満載です。本記事では 「バリ島 カップル旅行」 に最適な見どころやおすすめプランをご紹介します。
カップルに人気!バリ島のおすすめ観光スポット
1. ウルワツ寺院でサンセット鑑賞
断崖絶壁に建つ「ウルワツ寺院」は、バリ島を代表するデートスポット。夕暮れ時には、インド洋に沈む幻想的なサンセットがカップルを包み込みます。名物のケチャダンスを鑑賞しながら、ロマンチックな時間を過ごすのもおすすめ。
2. ウブドで自然とアートに触れる
バリ島の中心部「ウブド」は、自然豊かな森と棚田の景観が広がる癒しのエリア。モンキーフォレストやライステラス散策、美術館巡りを楽しみつつ、カップルでのんびり過ごすのに最適です。
3. ジンバランビーチのシーフードディナー
ビーチ沿いに並ぶレストランで、キャンドルの明かりに照らされながら新鮮なシーフードを堪能。波音と星空がBGMとなり、忘れられないバリ島ディナーを演出します。
4. サヌールやヌサドゥアでマリンアクティビティ
シュノーケリングやパラセーリングなど、アクティブなカップルにはマリンスポーツがぴったり。透明度の高い海で遊んだ後は、リゾートホテルのスパでリラックスもおすすめ。
カップルにおすすめのモデルプラン(2泊3日)
1日目:到着~サンセットデート
- 空港到着後、ホテルチェックイン
- ウルワツ寺院で夕日鑑賞
- ジンバランビーチでディナー
2日目:ウブド観光とスパ体験
- モンキーフォレスト散策
- テガラランライステラスで写真撮影
- カップルスパで極上の癒し
3日目:ビーチリゾート満喫
- サヌールビーチで朝日鑑賞
- マリンアクティビティ体験
- 買い物&カフェ巡り
バリ島カップル旅行のポイント
- ホテル選びは大切:ヴィラタイプのリゾートホテルならプライベート感たっぷり
- 移動は専用チャーターが便利:効率よく観光スポットを巡れる
- ロマンチックな瞬間を逃さない:サンセットとキャンドルディナーは必須
まとめ|バリ島で最高の思い出を
バリ島は、カップルにとって特別な時間を過ごせる観光地。美しい自然と伝統文化、ロマンチックなディナーやスパ体験など、二人の距離をぐっと縮めてくれるスポットが揃っています。次の旅行先を探しているなら、ぜひ「バリ島カップル旅行」で一生の思い出を作ってみてはいかがでしょうか。
バリ島ツアー・バリ島観光ならタマツアーバリへ!
15年以上の経験でバリ島観光ツアーの思い出作りを応援いたします!
バリ島観光の魅力とは?
インドネシアの人気リゾート地「バリ島」は、美しい自然とスピリチュアルな文化が融合した南国の楽園。初心者からリピーターまで、世界中の旅行者に愛されています。
バリ島の特徴
- サーフィンやダイビングが楽しめるビーチ
- ウブドのライステラスや森
- 伝統舞踊・寺院巡りなどの文化体験
- マッサージ・スパなどのリラクゼーション
おすすめバリ島観光スポット【エリア別】
クタ・レギャン
賑やかなビーチエリア。ショッピングやナイトライフも充実。初心者向けサーフィンにも最適。
ウブド
自然と芸術の街。ライステラス、モンキーフォレスト、ヨガやスパ体験が人気です。
ヌサドゥア
高級リゾートホテルが集まるエリアで、静かで贅沢な時間を過ごしたい方におすすめ。
タナロット寺院
海に浮かぶ神秘的な寺院。夕日が美しく、バリ島観光の定番スポットです。
バリ島の観光に最適な時期はいつ?
乾季(5月〜10月)は天候も安定し、ビーチや観光にぴったり。7月〜9月は特に人気シーズンです。
日本からバリ島への行き方
日本(成田・羽田・関空)からバリ島のデンパサール国際空港へ直行便あり。飛行時間は約7~8時間です。
空港からのアクセス
- クタ:車で約15分
- ウブド:車で約1時間
- ヌサドゥア:車で約30分
旅行前に知っておきたいポイント
- 通貨:インドネシアルピア(IDR)
- ビザ:観光目的で30日以内は免除(※最新情報は大使館HP確認)
- 服装:寺院では露出を控える
- 治安:観光地は比較的安全だが、スリ・ぼったくり注意
まとめ|バリ島で心も体も癒される旅を
バリ島観光は、自然・文化・癒しのすべてが詰まった贅沢な旅。初めてでも安心して楽しめる観光地です。次の旅行先にバリ島を選んで、忘れられない思い出を作りましょう!
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バリ島を満喫できた5日間 横浜市H様有難うございました。
バリ島観光の王道を行く モデルプラン
2023年7月12日~7/18日 5日間
7/12 18:50 空港までお迎え
両替店に立ち寄り
インターコンチネンタルーサヌール check in

7/13 ホテルライフをゆったり味わう
ビーチフロントロケーション:インターコンチネンタルバリリゾートサヌールは、美しいサヌールビーチに面しています。
リゾート内からビーチに直接アクセスできるため、リラックスしたビーチバカンスを楽しむことができます。
7/14 バリ島観光 AM7:45ホテル出発
テガラランライステラス ティルタエンプル寺院/ゴアガジャ寺院 ウブド中心散策
ロータスカフェにてランチなど ウブドエリアの王道を満喫

7/15 バリ島から離れ島 ペニダ島でシュノーケリングを楽しむ
Quicksilver Cruise にて1日中退屈しないポンツーンでのアクティビティ
大人も子供もしっかり遊べます。今回は、タマツアーズのガイドも同行しての安心ツアーでした。

7/16 ホテル移動しホテルライフ満喫
先日 ペニダ島の帰りに ホテルをインターコンチネンタル バリ リゾート(ジンバラン)へ移動
さすが5つ星ホテル。 すばらしい部屋とおもてなしに充実したホテルライフを満喫です
7/17 バリ島観光 ウルワツ寺院&ケチャダンス鑑賞
夕日が沈むころウルワツ寺院を見学 その後、バリ島観光客動員数NO1を誇るケチャダンス鑑賞
さすがこの日も大観衆となり盛り上がりました。その後は、バリ島名物ジンバランカフェに移動
シーフードBBQ海の音と共にのんびり食事を楽しんでいただけました!

7/18 もう帰りたくない帰国日
AM10:30 ホテルにお迎え
13:05 SQフライト さようなら~~ また会える日を 待っております
5日間 きっと 良い思い出が出来た事を うれしく思います
今回の5日間は、5つ星ホテルの贅沢なホテルライフとバリ島観光&アクティビティを
上手に組み合わせ 本当に無駄のない 楽しみ方をされたお客様です。
バリ島旅行プランで お悩みのお客様は 是非ご参考にしてください
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バリ島の王道を行く
今日は、バリ島の寺院の中でも超有名なウルン・ダヌ・ブラタン寺院まで足を運びます
バリ通 バリ達人レベルの観光スポット パワースポット
とにかく景色も良く まるで絵にかいた景色にふさわしい絶景寺院
時間があれば 是非足を運んでほしい場所です!!
ここは、南リゾートエリアからは、2.5時間 ウブドからも1.5時間と
かなり遠方のエリアとなります。
バリ島の北部に位置するウルン・ダヌ・ブラタン寺院
ヒンドゥー教の寺院であり、バリ島で最も有名な寺院の一つです。寺院はブラタン湖のほとりにあり、美しい自然環境に囲まれています。特に、湖面に映る寺院の姿は美しく、風景写真やポストカードにも頻繁に登場します。 この寺院は、バリ島の信仰の中心地として重要視されており、地元の信仰では湖の女神であるデウィ・ダヌ・プラ・ブラタンへの祭りや儀式が行われます。デウィ・ダヌ・プラ・ブラタンは水と灌漑の女神として崇められ、農作物の実りや水の豊かさをもたらすと信じられています。 ウルン・ダヌ・ブラタン寺院は、観光客にも人気のスポットとなっており、訪れる人々に平和と癒しを提供しています。寺院の静寂な雰囲気と美しい景色は、訪れる人々に心の安らぎを与えるだけでなく、バリ島の文化と宗教の豊かさを体験する機会を提供しています。 このように、ウルン・ダヌ・ブラタン寺院は、美しい自然環境に囲まれたヒンドゥー教の寺院であり、バリ島の信仰の中心地として重要な存在です。観光客にとっても魅力的なスポットであり、訪れることで心の安らぎとバリ島の文化体験を得ることができます。

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日本の皆様こんにちは
先日は、 インドネシア政府認定旅行会社が集まる
インドネシア旅行業協会のメンバー限定のプロモーションイベントに参加いたしました
まだオープンして間もない高級ビーチクラブのプロモーションイベント
White Rock Beach Club にやってきました
政府認定の旅行会社のメンバーとの交流などもできて、いろんな情報が入手できました
いよいよ日本も夏休みに近づき バリ島旅行の計画を立ててワクワクされている人も多いんじゃないですか
バリ島観光をする際は、必ず インドネシア政府認定の旅行会社をお選びください
それではバリ島にてお待ちしております
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インドネシアご訪問中の6月22日、天皇陛下は世界遺産として知られるボロブドゥール寺院を訪れました。
陛下は伝統的な柄の入ったシャツを身に着けており、サンダルで足元が覆われていました。
強い太陽光が差す中、カメラを手に取り熱心に寺院を見学されました。
この訪問地はジョグジャカルタに位置しており、
天皇陛下自身もその足元でサンダルを履いていらっしゃったことから、
寺院保存の取り組みに対する意義を感じました。
世界遺産ボロブドゥール日帰りツアーのお問い合わせについて
毎日 世界遺産ボロブドゥール遺跡ツアーについてのお問い合わせが多くなっております
現在 バリ島からジョグジャカルタまでの航空便が少なく、
エアアジア 行AM7:00 帰16:25 の状況です。
空港移転や観光客の殺到、 ボロブドゥール遺跡の見学の規制(定員100名)が、順番に見学。
待ち時間1時間~6時間 となっております。
その為、 2019年以前のように ボロブドゥール遺跡以外の寺院や観光スポットを見学する
時間的な余裕がない状況です。
運が悪ければ、ボロブドゥール遺跡観光自体も、待ち時間により、やむなく登れないかもしれません
せっかく世界遺産ボロブドゥールをしっかりと見学 ジョグジャカルタを観光するのであれば
日帰りはリスクが大きい 1泊2日にすることを お勧めいたします。
日帰りで 観光するなら あなたの 運次第です。
現在 日帰りツアーの場合 ボロブドゥール遺跡のみの見学となります。
プランバナン寺院やその他の観光スポットは不可となります。
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クタビーチの様子
日本の皆様 こんばんは
2023年6月20日 本日のクタビーチの様子
天気も良く 夕日もきれいです
パンタイクタ(クタ海岸通り)も 大変賑わっています。
クタビーチもコロナ過の最中 密かにリニューアル工事していました。
バリ島といえば やっぱりクタビーチ 1度は来てみてくださいね!!

クタビーチは、美しい白い砂浜と美しい夕日が特徴です。波が穏やかなため、サーフィンやボディボードを楽しむことができます。
特に初心者向けのサーフィンスポットとして人気があります。ビーチにはレンタルショップがあり、
サーフボードやボディボードを借りることもできます。
高級ホテルからバックパッカー向けの安宿まで、クタビーチ周辺にはさまざまな宿泊施設があります。
予算に合わせて選べるので、自分にぴったりな宿泊先を探せます。
クタビーチは、美しい自然の風景、サーフィン、エンターテイメント、文化体験など、さまざまな魅力を持っています。
バリ島を訪れる際には、クタビーチを訪れてみる価値があります。ただし、混雑する可能性があるため、時間帯やシーズンを考慮して訪れることをおすすめします。
クタビーチは、その人気から比較的混雑しています。特に観光シーズンや週末は、多くの観光客が集まります。
プライバシーや静けさを求める方には、他のビーチを検討することもおすすめします。
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